2026/02/05
【新サービス開始のお知らせ】 エネルギー管理・CO2排出量算定クラウドサービス「repoE」
このたび、エネルギーの使用量と指標値の入力だけで省エネ法の定期報告書作成からCO2排出量の算定・管理までを一元化できる、クラウド型エネルギー管理サービス「repoE(レポイー)」の提供を開始しました。
repoEは、電気・ガス・燃料などのエネルギーの使用量と指標値を登録するだけで、省エネ法・温対法に準拠した定期報告書を自動作成します。
さらに、CO2排出量を自動計算し、継続的に可視化することで、自社全体や部門別での排出状況を把握できます。
■ サービスの特長 ■
・エネルギーの使用量と指標値の入力のみで省エネ法定期報告書を自動作成
・EEGSと連携し、報告作成を効率化
・CO2排出量を自動算定・管理
・GHGプロトコル(Scope1/Scope2/Scope3)に対応
・クラウド提供型・月額利用のASPサービス
・インストール不要、インターネット環境があれば利用可能
・毎年変わる電気・ガスの係数もシステム側で管理
省エネ法対応業務の効率化や、脱炭素・ESGへの取り組みを検討されている企業様は、ぜひご活用ください。
サービスの詳細やデモのご希望は、sales@shado-inc.co.jp 宛にメールをいただくか、弊社のお問合せページよりお申込みくださいませ。
